子ども用自転車は毎年小さくなる #ホープ再生自転車販売 #子ども用自転車は引っ張りだこ
子どもが自転車に乗るたびに気になっていたのは、4年生の自転車がなんとも窮屈そうで、22インチのサドルをギリギリ上限まで引き上げても、足が詰まっているよう、がに股状態です。
昨年のシーズン終わり近くから24インチの自転車を物色していましたが、いよいよ春のシーズンが始まってすぐから、
「4年生にお勧めの自転車はないですか?」
売り場で尋ねたら、「26インチで大丈夫でないですか。」
えーっ、私の自転車も26インチです。同じインチの自転車で大丈夫?
本人を連れて、候補の自転車に跨がらせたら、あらフィットする〜
早速メンテナンスして、彼女に丁度いい具合に調整してもらい購入しました。
自転車にたい焼券ついて来ました。
それではと、10年以上愛用の我が愛車(昨年は1年に10回も乗ったかなぁ)(そうそう、夫がコロナで一緒に車に乗れない時は自転車で通勤したなぁ)をホープ再生自転車販売店にお引き取りしていただいて、たい焼券をゲット。
2人の孫はたいたこホープで大好きなたい焼きを引き換えてもらい、ニッコニコ。
そして、お姉ちゃんが小さくなったピンクの自転車は妹のものに、妹はいつもお姉ちゃんが小さくなった自転車をあてがわれて新車の経験がありませんが、しょうがないです。
という訳で、ホープ再生自転車の子ども用自転車は本当に人気です。
子どもは毎年成長して、毎年サイズアップしていきます。
そして、たいたこ店ホープのたい焼も食べられます。
感謝!(良)
聖書の一節より【コリント人への手紙第一 3章 6〜7節】
成長させたのは神です。
ですから、大切なのは、植える者でも水を注ぐ者でもなく、成長させてくださる神です。
執筆:スタッフ斎藤
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商品紹介
ホープ工房
ホープ工房は、札幌西区の障がい者就労支援事業所ホープで制作している手工芸品の販売サイト。
主たる支援事業であるホープ再生自転車販売で培ったノウハウを活かし、
自転車パーツを活用したアクセサリーやアイデアグッズを販売。
また、完全無添加・無着色の犬用チーズおからクッキーやプロミュージシャン監修の
ハンドメイドカホンなども販売。
| 屋号 | 特定非営利活動法人 生活相談サポートセンター |
|---|---|
| 住所 |
〒063-0004 北海道札幌市西区山の手4条1丁目1-28 |
| 営業時間 |
9:00~18:00 定休日:土・日・祝 |
| 代表者名 | 斎藤 博之 (サイトウ ヒロユキ) |
| info@hopekobo.com |



