安心、安全のホープ再生自転車、チラシ、台湾

安心、安全のホープ再生自転車、チラシ、台湾
皆さん、こんにちわ
2026年が始まり、今年の降雪は少ないのかな?
もしかしたら「自転車店」は今年は早くオープンになるかもなんて思っていたら、
どっさり降雪がありましたね。
そんな中でも、ホープ再生自転車店はかわらずに自転車再生をしています。
とくに冬期間は、お客様の来店がない分「再生自転車作り」がはかどっています。
最近、斎藤理事長と、小野副店長が「自転車店」の「チラシ」を新しく作ってくれたのですが、この店の事を知っている僕でもじっくり読みたくなるとても良い内容のチラシなんですよ。
ホープの「再生自転車とは…」
「特に修理を施さず、そのまま売られている中古車とは違います。ご購入後もより長く快適に自転車ライフを楽しめるよう、細部にわたってチェックをし、修理や部品交換をし、「再生自転車」として販売しています。」
って。(一部抜粋)
そうなんです。
ホープの再生自転車とは中古車とは違うのです。
保障もついているし、「安心、安全のホープ再生自転車」は長く乗ることができるのです。
このチラシなんですけど、
「ホープの番頭」ことレジのスタッフが冬期間の間は週に何回もバスに乗ったり、地下鉄乗ったり、理事長の車で出かけたりして色々な地区に配っています。
雪の中頑張って配っていて、雪道で歩くのも大変。
チラシも沢山持つだけでも大変
なのに、いつも「笑顔」で帰ってきます。
「今日は500部ポスティングしてきた…」とか言って。
まだまだ「ホープ再生自転車店」を知らない人に
知ってもらいたいんですって。
さすが!番頭ですよね!
まだ自分の地区に届いてなく、
チラシが見られない人は是非見てください。
そして、「ホープ再生自転車店」がオープンしたら
ぜひ、再生自転車を見に来て下さい。
お待ちしています。
→高解像度PDF版はコチラ…「2025自転車チラシ」

台湾からの「希望」
先日、日本ではない台湾からお客様が雪の中来店してくれました。
手には日本語に通訳してプリントした手紙を持って来て、
「皆様の社会貢献に対する素晴らしい取り組みに深く感銘を受け、微力ながら寄付をさせていただきました。皆様と一緒に「希望」を届けるお手伝いができれば嬉しいです。」
とご寄付をいただきました。
今は買わないけど、夏にまた来たら自転車を買いに来ます
と笑顔で話してくれて帰っていきました。
台湾でホープを知ったのか?
北海道に旅行に来てホープを知ったのか
よくわかりませんが、どっちにしても「ホープ再生自転車」が世界に広まってくれてすごく嬉しいです。
本当に大感謝です。
もっと皆さんに知っていただける
「ホープ再生自転車店」を目指していきたいと思います。
執筆:スタッフ臼澤
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商品紹介
ホープ工房
ホープ工房は、札幌西区の障がい者就労支援事業所ホープで制作している手工芸品の販売サイト。
主たる支援事業であるホープ再生自転車販売で培ったノウハウを活かし、
自転車パーツを活用したアクセサリーやアイデアグッズを販売。
また、完全無添加・無着色の犬用チーズおからクッキーやプロミュージシャン監修の
ハンドメイドカホンなども販売。
| 屋号 | 特定非営利活動法人 生活相談サポートセンター |
|---|---|
| 住所 |
〒063-0004 北海道札幌市西区山の手4条1丁目1-28 |
| 営業時間 |
9:00~18:00 定休日:土・日・祝 |
| 代表者名 | 斎藤 博之 (サイトウ ヒロユキ) |
| info@hopekobo.com |
